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関学側のブログ荒らしについて!

本日、団体交渉でユニオンを留守にしました。留守の間に関学の金明秀暴力教授と思われるブログ荒らしがありました。この教授、関学の第3者委員会が暴力事件とその後の意地悪な行為を「処分の必要なし」と報告したことで、自分の悪事を大学が容認したと勘違いしているようです。

「金明秀は暴力団を教授にしたような男です」とユニオンに元仲間の人が訴えてきたほどの悪です。関西学院大学ほどの名門がなぜ暴力教授を雇用し続け、庇うのか?わかりません。大学幹部が同じような悪仲間で、同類として仲間を庇う行為に出ているのか不明ですが、これだけ付け上がらせることに、大学として何か狙いなのか?と考えてしまいます。

暴力の被害者であるA先生が、金明秀と和解したのは穏便に解決しないとヘイトスピーチを行っている人達に利用されたくない、同国人として反省してもらえればいい、と人の好い解決をしたことが仇になりました。しかも自己の暴力を反省できない金明秀の、被害者に反撃する理不尽な行為を名門大学が擁護することで、この事案が解決不能の事態となり、やりたくもない宣伝をやらざるを得ない事になる事態は遺憾としか言いようがありません。

金明秀教授が暴力の被害者に執拗に悪罵を浴びせる行為は、関学が「第三者委員会」の名で暴力行為を処分の必要なしと結論づけたあり得ない擁護が、暴力の加害者を勇気づけ、励まし、被害者への攻撃の書き込みとして、当ユニオンの「委員長のブログ」への荒らし行為となっています。

驚くべきことは、当ブログの管理者が「荒らし」の書き込みを「拒絶している」のに、次々違う端末からブログ荒らしをしていることです。学生の携帯を借用しているのか?それとも在日の「シバキ隊」のメンバーから端末を借りているのか分かりませんが、書き込み拒否のはずの金明秀関学教授の荒らしが今も続いています。

ここまで執拗に「ブログ荒らし」をやられると、当方としても何らかの反撃手段を検討しなければなりません。この面での大学の管理責任を問わねばなりません。金明秀のユニオンへの攻撃を大学が放置する行為は不当労働行為そのものであり、断じて許すことが出来ません。
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