シャンデールの悪徳商法に加担する信販会社!

新世紀ユニオンへの情報提供によると、シャンデールは違法行為を重ねている会社なのに信販会社がまだ3社付き合っている。ヤマトクレジット、オリコ、アプラスである。以前はジャックスなど他の会社もあったが、数年前の法改正を契機に撤退したとのことである。

本来の商行為ではない不審な商行為のクレジットは禁止すべきではないか?契約承認をすることで、被害者が増大することは目に見えている、どう責任を取るつもりか?
確認時にサロン(=代理店)になるため、クレジットを利用していないか、ヒヤリングすべきではないか?

ヤマトクレジット、オリコ、アプラスの信販各社はコンプライアンス経営を掲げるなら、シャンデールとの取引を見直す時期に来ているのではないか。シャンデールの悪徳商法を増長させているのは未だに取引を継続する、これら3社の信販会社である。各社はシャンデールの言わば共犯者であると言わなければならない。

高価な補整下着を販売するネズミ講のような違法とも言えるネットワーク商法、「代理店詐欺」のような違法に近い販売方法をクレジットで支える信販会社は社会的責任を逃れられないであろう。
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