男子サッカー・イラク戦は日本の成長を示した!

昨日のイラク戦は、日本のサッカーは成長していると感じる試合だった。
かってドーハの悲劇の相手イラクは、日本を知るジーコ監督が本田や遠藤にワンマークを付けて、スピード負けしないよう若い選手を増やしてきた。

このため接戦になったが日本の守備と連携が良かった。ヨーロッパでプレイしている日本人選手が以前より倍増していることが日本の強さを示している。

コーナーキックも多かったのだからもう少し得点できたゲームだった。イラクは内戦状態で国内で練習も満足にできないチームなので勝ってもあまり喜べない。

今秋闘うフランスやブラジルとのゲームで、日本の実力がわかるのではないかと思う。
最近はテレビが面白くないので、楽しみはサッカーを見るぐらいで、夜は読書が増えた。
関連記事

テーマ:今日のブログ - ジャンル:ブログ

コメントの投稿

非公開コメント

決定力不足

相変わらずの決定力不足の試合だった。
相手の選手が若く試合慣れしていないから勝てたと言える。
イラクの選手がファウル狙いなのに、まんまとはめられていることも多かった。
格下に見ているのか、紳士気取りなのか、がむしゃらさがなく、決定力を欠いた。
結果オーライでは今後が心配だ!
プロフィール

m.kadono

Author:m.kadono
一人でも入れる労働組合「新世紀ユニオン」ではリストラ無料相談を行っています。
平日:9:00~18:00
土日祝:12:00~17:00
(土日祝と17:00以降は要予約)
Tel:06-6452-5833
Fax:06-6452-5677

!!お気に入りに追加!!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード