でっち上げのセクハラ・パワハラで教師追い出す亡国の大学!

今各地の大学であばずれ女子学生が、でっち上げのセクハラ・パワハラで教師を訴え、卒論なしで大学を卒業し、教師になっている。

ある国立大学では、すでに8人の教師がでっち上げで解雇されたり、離職している。あばずれ女子学生達の後ろには、ライバルを蹴落とそうとする悪徳教師がいる場合も多い。

セクハラは、でっち上げでもなかなか潔白を証明できないので、防衛のため自分の講義や、生徒との対話をICレコーダーで録音している先生が増えている。

大学では、こうしたでっち上げのセクハラ・パワハラを研究略奪のために組織ぐるみで行っている大学もある。妬みと競争の階級社会の大学は、陰謀の坩堝と考えた方がいい。

自分が陰謀の標的にされているとは解らないまま自殺に追い込まれる若い先生たちが多くいるのである。

ある大学のN先生(教授)はあばずれ女子学生に「私を卒業させないと先生の一生を潰すよ」と脅迫され、事実その後この女子学生らのグループに、セクハラ・パワハラを何十件も訴えらえ、大学側の調査(集団つるしあげ)を何年もやられ、研究はできず、とうとう退学を余儀なくされた。

N先生は、当ユニオンに加入し、内容証明で対抗したので、大学当局の処分は事実上できなかったのだが、この女子学生は卒論なしで卒業し、現在関西で先生になっている。

N先生は自分の名誉のため、このでっち上げあばずれ女子学生(成人)たちに慰謝料請求の裁判を起こした。

そして卒業生たちの協力もありすべてのでっち上げを立証したのだが、不思議なことに裁判では敗訴した。大学の調査でもでっち上げと証明されたのに、裁判官は美人に弱いのである。被告は何一つ証明できず、まともな証人も陳述書もないのに勝訴したのである。

地方の地裁所は、出世競争から外れた脳なしの判事が多くいる。こんな馬鹿げた判決が出るのだから日本の大学と同様に司法も酷いものだ。亡国の司法というしかない。

N先生は現在この「元あばずれ女子学生達」と高裁で争っている。(噂では彼女たちの裁判費用を大学が出しているという)この裁判は勝ったとしても、慰謝料は裁判費用にも届かないのは解っている。N先生は教育者として自分の名誉を晴らすとともに、彼女たちに教育しようとしているのである。

最近各地の大学で、あばずれ女子学生が嘘のセクハラで恩師を陥れる事件が多数起きているので、あえてこのことを世間に知らすためにこのブログに書いた次第である。
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